2015年4月23日木曜日

新しい仕事、新しい暮らし


数日前、小指を激しく切ってしまい、しばらくキーボードを叩けませんでした。かなり回復したけど、まだ痛い・・・でも、話が溜まってきたので放出。(笑)

まず、無職のコレクターだったノヴァが就職。


(よっし、そろそろ出勤するか)

出勤前に酒を飲むな。


職種は科学者。

なんか、想像してたのと全然違う職場だな・・・。


「未来」とか付いてるわりに寂れた会社だよね。


扇風機も超レトロだし。


UMAのホルマリン漬け。(笑)


実験、実験、そして発明の日々が始まるのであった。


(そろそろ、ちゃんとした家に住もう)


「結構いい家じゃない?ちょっと狭いけど」

「とにかく、女は連れ込むなよ」


連れ込まなくても、女から来るんだよね。(笑)

でも、ダブルベッドは置かないから大丈夫よ、ノヴァ。


お店も開店準備。


「まだまだ殺風景だけどね」

脱サラして開いた雑居ビルの中の狭いバー。(のような風情w)


「ちゃんとお金持ってきた?」

表向きはバーだけど、裏で珍しいものを売りさばく怪しい店。


「こういうの、その辺掘ったら出てこない?」

「だよね・・・」


裏で怪しいものを売る店だから、値段も当然ぼったくり設定。

それでも、なぜか飛ぶように売れてしまい、商品の補充が面倒くさい。でもまぁ、売れてしまっても同じ商品が補充できるから、いちいち集めてこなくていいのが便利だね。


「ホコリの精は、今売れてしまったばかりなんです」

「あら、残念だわ・・・」

いつものお仕事も、当然こなすネオ。


怪しい店のさらに奥には、接待用の部屋もあるしね。


久々に記録更新。

そして、この後、老女はベッドの中で突然購買欲に襲われる。


「アカサンゴね、まいどあり」

パンツで接客。


従業員として、元カノのクロエを雇ってみたんだが、全く仕事をしない・・・。

こういうもんなんだろうか。

2015年4月10日金曜日

帰ってきたネオ


幽霊生活もすっかり慣れたネオ。


幽霊であっても、カウプラントに飲み込まれ、そして吐き出される。


「そろそろ生き返ろっかな」


おもむろに生命の書を取り出す。


甦れ!自分!w


幽霊生活なんてしてる場合じゃない。世界は新しい職業、街、お店、コレクションで賑わっているのだ。プレイヤーが他のことにハマっている間に、すっかり乗り遅れた感。


いざ、新しい街へ!遥か遠くにビル群が見える景色が相変わらず。


それにしても、あの向こうのビルのスケールが異常過ぎるだろ。富士山ぐらいでかい気がする。


お店ができたというので行ってみると、タケコさんと付き合おうとしているダイスケが店員になっていた。三店舗ぐらいあったが、どこもダイスケ。忙しいこって。


完成したはずのコレクションに、また新しいものが追加された。

まずは、春限定のイースターの卵。街のどこかにあるという説明だけで、どうやって見つけるのか手探りだったが、もしや?と岩を掘ってみたら出てきた。


植物を収穫しても出てくる。

ちなみに、カエルを探しても出てくる。


探すところがたくさんあるだけに、1日であっさりコンプ。


あともう一つエイリアン的な何かが追加されているので、追々研究しよう。


「お待たせしました、マダム」

「無事に生き返ったのね」

ジョギング中の人妻ミドリさんに久々のご挨拶。


「俺、夢ができたんだ。自分の店を持ちたいんだ」

「まぁ、資金はあるの?」

・・・そんな男に金を貸したらロクなことにならんよ!w




ネオの50人ウフフチャレンジは45人まで達成しているが、ここでGet to Workを入れたせいか、タウニーがどっさり削除されてしまい、あの女神世帯が消えてしまった。仲良くなってようが恋愛関係であろうが、ごっそりタウニーが消されてしまう仕様は何とかならんもんか。

ま、別に初対面でも落とせるから、相手は誰でもいいんだけど。(笑)